札幌市動物管理センターからのレスキュー活動を行っています。

 

母猫の必要な幼齢の子猫達の収容は全体の7割を占めます。これらの小さな命を殺処分から救うために乳飲み子ボランティアが必要です。

 

 

~真の動物愛護精神の向上を願って~

 

・行き場のない猫たちの飼い主を探す=殺処分を無くす

主に行政収容され、処分対象となる猫のレスキュー活動。

 

・適正飼育を広める=行政収容を減らす

終生飼育の徹底、猫の適正飼育の普及に努めた啓発活動。

 



新シェルタールーム&店舗化にともない

現在、シェルター兼店舗型滋養と施設として保護ネココミュニティカフェオープンの為計画が進んでいます!


設備・内装リフォーム工事に170万円ほどかかる見込みです。皆様にコチラの資金をご支援いただくためのクラウド・ファンディングのプロジェクトを実行する予定です!!

 

出来上がりましたらご支援ならびに、リンク拡散のご協力もどうぞよろしくお願いいたします。

 

人と保護ねこたちがご縁をつかみやすく最適な譲渡施設となるよう保護ねこコミュニティカフェとして春のオープンを目指します!!

物資送付先の借設置をいたします!!

 

<シェルター引越しの為>

■2017年1月1日より移行期間として下記住所で物資送付受け取りをいたします。

2017年1月末日で現在の結ルームでの受取が完全にできなくなります。

■2月ごろ新たな物資送付先となる新シェルタールーム&店舗の住所をお知らせします。

☆☆☆☆
新シェルター&店舗化準備に伴って現在のシェルター結ルームでの支援物資受け取りができなくなります。

2017年3月頃のオープンを目指していますが、新シェルタールームオープンまでの間、支援物資送付先

を下記の住所とさせていただきますのでどうぞよろしくお願いいたします。

 

~仮送付先住所~
001-0035
札幌市北区北35条西3丁目3-2
一般社団法人ねこたまご

Tel 070-6601-0555
    070-6607-0555


 

母猫から離されたベビー達は、人間の手が無くては生きては行けません。また衰弱したり風邪を発症して医療ケアの必要なコもおります。乳飲み子の預かりボランティアさん、そして、離乳後の預かりボランティアさんと連携を取り、出来うる限りのベビー達を保護し育てています。

 

この活動には多くの ちからが必要です。
通いケア・預かりケア、そしてイベント運営などボランティアというマンパワー、そして大切な資金力です。ボランティアスタッフがいても資金がなければつぶれてしまいます。逆に資金があっても、人 の手が無ければ乳飲み子を育てることも出来ません。

 

どうか、この活動にご賛同いただけましたら、ご支援のご協力をお願いいたします。

 レスキューの受け皿があってもレスキュー資金がなければ続けていくことができない活動です。

ご無理の無い範囲の少額でもかまいません。皆様の思いが力となり保健所収容された猫達の希望となります。

 

平成28年度 譲渡実績(2016年11月05日 現在)

レスキュー数 177匹

譲渡数 128匹

死亡数 30匹

 

                                                  ■■ ■■ご支援の方法ポチ

 

 

 

 



札幌動物管理センター収容猫情報

犬猫など愛護動物の遺棄は犯罪です!

動物愛護管理法により100万円以下の罰金に処されます!

 

 

札幌市保健福祉局保健所動物管理センター

 住所:〒063-0869 札幌市西区八軒9条東5丁目1-31

  TEL:011-736-6134

   FAX:011-736-6137

 

 ・どようびのわんにゃん飼い主探し(土曜開庁)平成28年度の開催日

   時間:10:00~12:00

   場所:札幌市動物管理センター福移支所

   住所:札幌市北区篠路町福移156番地

   TEL:011-791-1811

 

 ・札幌市内で保護し、動物管理センターに収容されている迷子猫の情報です。

  迷子猫保護収容情報

 

 ・動物管理センターに収容されている猫で、新しい飼い主を募集している猫の情報です。

   譲渡可能猫情報

 


札幌にて猫専用デザイナーズマンションを運営されているµプロジェクト様は、猫の保護活動を応援いただいております。

ねこたまごの里親様には空室が出た際に優先的に案内いただける他、入居時の礼金をサービスいただけます。


                 ねこたまご公式ライン